メンバーリストを更新いたしました。
No.118になつさんがご登録くださいました。
ありがとうございました。
メンバーリスト更新(2014/5/14)
メンバーリストを更新いたしました。
No.117にKeitaさんがご登録くださいました。
ありがとうございました。
メンバーリスト更新(2014/4/30)
メンバーリストを更新いたしました。
No.116にだいすけさんがご登録くださいました。
ありがとうございました。
練習試合予定更新
それほど変更はございません(Bチームの予定が増えました)が、
練習試合予定【PW管理記事】を更新いたしました。
2014年春季大会本大会 四回戦結果速報
本日行われた春季大会本大会四回戦の試合結果です。
駿台学園|0 0 0 0 0 1 0 0 0|1
八 王 子 |1 0 0 2 0 0 0 0 X|3
決して力負けではありませんでした。
安打数7は同じでしたし、失策も1つずつ。
しかも相手に許したのは全て単打(駿台は二塁打2つ)。
外野と内野の間にふらふら~と上がった打球が、
落ちるか落ちないかの違いだけだったのかもしれません。
冷静に振り返ると実に悔しい敗退となりましたが、
夏に繋がる負けだったと前向きに捉えましょう。
今春大会の好成績(ベスト16進出)により、
夏は5年振りのシード権を獲得することができました。
それに驕らず、今日の負けを活かせるよう頑張りましょう!
2014年春季大会本大会 三回戦結果速報
本日行われた春季大会本大会三回戦の試合結果です。
聖パウロ|2 0 0 0 0 0 0 0 0|2
駿台学園|1 2 0 0 0 0 0 0 X|3
試合終盤には雪が降ったり、はたまた雷が鳴ったりと、
この時期とは思えない天候の中での試合となりましたが、
何とか序盤の1点差を守る形で勝利を上げることができました。
初回、四球からのタイムリー三塁打で先制点を許し、
その後失策も絡み、いきなりの2失点となってしまいましたが、
その裏には、お返しの如く4番HMDくん⑨のタイムリー三塁打にて
すぐさま1点を返し、試合の主導権を相手に渡しません!
そして、二回裏には相手の連続失策とボークにて2点を奪い逆転に成功!
その後、互いにチャンスをつくるも得点には至らず、
序盤の点の取り合いが嘘のような緊迫した投手戦に変貌します。
結局、終わってみればこのままのスコアにて試合終了となりました。
さあ、これにて今春大会ベスト16進出となり、
5年振りの夏シード権を奪取することができました。
次戦は、郁文館・八王子の勝者(4/8に決定)が相手となります。
天候の影響もありましたが、本日もまだまだ固い部分が感じられました。
次戦から満を持して駿台野球本領発揮と行きましょう!

本日の一枚は初回にタイムリー三塁打を放ったHMDくん⑧。
初戦の6番から4番に上がり、きっちりとその仕事を果たしてくれました。
2014年春季大会本大会 二回戦結果速報
本日行われた春季大会本大会二回戦の試合結果です。
芦花|0 0 0 0 1 0 0 0 0|1
駿台|0 0 0 0 2 1 2 0 X|5
長い長いアウトオブシーズン明け1ヶ月そこそこでの公式戦は、
やっぱりどうにも難しいですねえ~。
(四隅に居ながらも初戦敗退っていうこともありましたし…)
相手の芦花は、一次ブロック予選二試合と本大会一試合を経て
ここまで勝ち上がって来たわけですから、
打撃は兎も角、守備面ではそれなりのアドバンテージがありましたね。
一方、駿台学園は初戦ということで、
選手達には緊張の色とアウトオブシーズン明け特有の休みボケが
見隠れしてたのは否めないところでした。
ただ、今日試合を経験したことで、それも解放されたのではないでしょうか。
さあ、次戦は明後日4/6(日)12:30から八王子市民球場にて。
相手はシード校の聖パウロ学園。
ここを勝ったら夏シード奪取となりますが、
そういったことはあまり意識せずにいつもの駿台野球を見せてください!
ピリっとしたゲームを期待しております!
保護中: 3~7月の練習試合予定【PW管理記事】
2014年度春季大会 試合開始時刻及び試合会場決定!
本日、2014年度春季本大会三回戦までの
試合開始時間及び試合会場が決定いたしましたので、
改めまして、駿台学園の試合予定を記載させていただきます。
■二回戦:対王子総合・16-A代表校の勝者 4/4(金)10:00(都営駒沢球場)
■三回戦:対17-A代表校・18-A代表校・聖パウロ学園の勝者 4/6(日)12:30(八王子市民球場)
■四回戦:対日体荏原・13-A代表校・14-A代表校・15-A代表校・大泉・八王子の勝者 4/13(日)12:30(八王子市民球場)
■準々決勝:4/19(土)12:30(神宮第二球場)
■準決勝:4/26(土)10:00(神宮第二球場)
■決勝:4/27(日)13:00(神宮第二球場)
平日開催の初戦(二回戦)は駒沢球場(しかも午前中)で助かった!
今から午後出社目論まねば!
2014年度春季大会 抽選結果
昨日、2014年度春季大会の組み合わせ抽選会が行われました。
実は私、先週末からインフルエンザ(B型)を患ってしまい、
このことを今朝まですっかりと失念していた次第です…。
今回記事アップが遅れ、誠に申し訳ございません。
ということで、本題へ!
我が駿台学園は春ブロック免除ということで、
本大会(二回戦)からの登場となります。
【駿台学園の試合予定】
■二回戦:対王子総合・16-A代表校の勝者 4/4(金)
■三回戦:対17-A代表校・18-A代表校・聖パウロ学園の勝者 4/6(日)
■四回戦:対日体荏原・13-A代表校・14-A代表校・15-A代表校・大泉・八王子の勝者 4/13(日)12:30(八王子市民球場)
■準々決勝:4/19(土)12:30(神宮第二球場)
■準決勝:4/26(土)10:00(神宮第二球場)
■決勝:4/27(日)13:00(神宮第二球場)
なお、二・三回戦の試合開始時間及び会場につきましては、
後日3/3(月)に改めて発表されるとのことです。
しかし、組み合わせ結果を眺めて非常に嬉しいと感じたことは、
平日開催が初戦のみで以降は全て土日開催ということ!
面倒な仕事の調整が不要なので、試合自体に集中できますからね!
さあ、昨秋本大会にて惜敗した相手は結局決勝まで駒を進めました。
そのことに大いなる自信を持ってこの春大会に臨みましょう!
★リマインド★どうすんだいオリジナル応援Tシャツの販売について

「応援しなくてどうすんだいオリジナル応援Tシャツ(上記画像)」に関しましては、
完全手渡しのみでの販売とさせていただいております。
なお、基本的にこのTシャツは「どうすんだいメンバー」にご登録されている方に
お譲りさせていただくことになっております。
また、数・サイズに限りがございますので、品切れの際はどうかご容赦くださいませ。
【サイズ詳細】
S (身丈:65cm/身巾:47cm/袖丈:20cm)
M (身丈:68cm/身巾:50cm/袖丈:21cm)
L (身丈:71cm/身巾:53cm/袖丈:22cm)
LL(身丈:74cm/身巾:56cm/袖丈:23cm)
販売価格は「1,200円(原価1,140円+60円カンパ願います)」となります。
メンバーリスト更新(2014/1/22)
メンバーリストを更新いたしました。
No.115にシュガーさんがご登録くださいました。
ありがとうございました。
メンバーリスト更新(2014/1/14)
メンバーリストを更新いたしました。
No.114にsakura toranosukeさんがご登録くださいました。
ありがとうございました。
2013年度「三送会」開催
昨晩は、駿台野球部野球部父母会主催の
恒例の「三年生を送る会」にお招きいただきました。

今年度より会場はアルカディア市ヶ谷に。

東京ドームホテルの会場に負けないくらいの天井の高さ。

壇上の三年生諸君。
駿台野球部の歴史をついに塗り替えてくれた誇れるこの世代!
秋・春と公式戦で一勝もできなかったチームが、
最後の最後(夏)で見事ベスト16入りを果たしてくれたのが、
昨日のことのように蘇ってまいります。
うまく行かないことがあっても、腐らず諦めずに突き進めば、
必ずや報われるということを、身を以て感じられたことでしょう。
昨晩の校長先生・監督・コーチの熱いメッセージを胸に、
自信を持ってこれからの人生を歩んで行ってくださいね!

そして、先生方と三年生ご父兄の方々との二次会へ!
宴は23:00過ぎまで続き、私は終電一本前にて帰途に着きました。
2013年秋季大会本大会 二回戦詳細記事
二年振りの秋季本大会出場を果たした駿台野球部!
この新チームの打撃には目を見張るものがありますので、
2011年秋のような好成績(ベスト4)を残せるよう、
期待したいところです!
【一回表】駿台学園の攻撃
二死から3番HNYくん⑨がライト前ヒットで出塁。
そして、4番HMDくん⑧もセンター前ヒットで続く。
次打者はブロック予選ではベンチ外だったが、
この本大会のメンバー変更でベンチ入りを果たし、
この日スタメンで5番に入ったTBKくん⑪!
しかし、TBKくん⑪はセンターフライに倒れチェンジ。
駿 0-0 二
【一回裏】二松學舍の攻撃
先頭バッターに四球を与えるも、
その後をニゴロ・一ゴロ・三振に抑える。
駿 0-0 二
【二回表】駿台学園の攻撃
この回先頭の6番TNKくん⑤がレフト前ヒットにて出塁。
続くOTAくん⑦もバントヒットで続き、無死一二塁のチャンス。
ここでSYMくん⑬が送りバントを試みるも敢え無く三塁フォースアウト。
そして、9番バッターのMYSくん①も三振を喫し、二死一二塁に。
ここで1番に返りバッターはSIT(R)くん④。
そのSIT(R)くん④の打球はライト前へと抜け1点を先制。
さらに、この二死一三塁という場面で一塁ランナーのSIT(R)くん④が走る!
相手捕手は二塁へ送球。そこでSIT(R)くん④は一二塁間で足を止める。
ランダンプレー誘発により、三塁ランナーSYMくん⑬が本塁に還り更に1点追加!
駿 2-0 二

レフト前ヒットにて塁に出たこの回先頭のTNKくん⑤

先制タイムリーを放ったSIT(R)くん④
【二回裏】二松學舍の攻撃
遊ゴロ・左飛・投ゴロの三者凡退に抑える。
駿 2-0 二
【三回表】駿台学園の攻撃
一死から3番HNYくん⑨四球を選び出塁するも、
4番HMDくん⑧の打球はセカンド真正面で4-6-3の併殺に…。
駿 2-0 二
【三回裏】二松學舍の攻撃
三振・遊直・遊ゴロに斬って取り、
この回も三者凡退
駿 2-0 二
【四回表】駿台学園の攻撃
先頭バッターの5番TBKくん⑪がライト頭上を越える三塁打を放つ。
続くTNKくん⑤は浅いレフトフライに倒れるが、7番OTAくん⑦は四球で出塁。
この一死一三塁のチャンスで8番SYMくん⑬の打球はライト前へ!
三塁ランナーのTBKくん⑪がホームへ還り1点を追加。
駿 3-0 二

ライト頭上を越える三塁打を放った5番TBKくん⑪

三塁へ滑り込むTBKくん⑪

貴重な追加点を奪うタイムリーを放ったSYMくん⑬
【四回裏】二松學舍の攻撃
遊ゴロ・三振・遊ゴロの三者凡退。
MYSくん①は強力・二松學舍打線相手に四回まで圧巻のノーヒットピッチング!
駿 3-0 二

素晴らしいピッチングを魅せてくれるMYSくん①
【五回表】駿台学園の攻撃
先頭のSRKくん②が左中間への二塁打を放つ。
一死後、4番HMDくんは送りバントを試みるが三塁フォースアウトに…。
後続も倒れこの回無得点。
駿 3-0 二

左中間への二塁打を放ったSRKくん②
【五回裏】二松學舍の攻撃
先頭バッターをセンターフライに打ち取り一死。
ノーヒットピッチングはいつまで続くのかと思ったのも束の間、
ついに6番バッターにライト前へと運ばれてしまう。
しかし、その後失策もありランナー2人を背負うも、
8番・9番をライトフライとレフトフライに抑え無得点。
駿 3-0 二
【六回表】駿台学園の攻撃
一死後、7番OTAくん⑦がライトフェンス直撃の二塁打にて出塁。
ここで、相手ピッチャーが二番手(公式戦初登板の1年生)に交代。
8番SYMくん⑬は死球を受け、一死一二塁のチャンスを掴むも、
MYSくん①が三振、SIT(R)くんが遊ゴロに倒れチェンジ。
チャンスが活かせず、嫌な形での無得点に終わる。
駿 3-0 二

あわやホームランというライトフェンス直撃の二塁打を放ったOTAくん⑦
【六回裏】二松學舍の攻撃
先頭の1番バッターをレフトフライに打ち取るが、
2番・3番に連打を許し一死一二塁のピンチ。
続く4番バッターはライトフライに打ち取り二死一二塁。
何とかここを凌いで欲しかったが、5番バッターにセンターオーバーの
タイムリー二塁打を放たれ2点を返される。
駿 3-2 二
【七回表】駿台学園の攻撃
二死からHMDくん⑧がレフト前ヒットで出塁するも、
TBKくん⑪がサードゴロに倒れ無得点。
駿 3-2 二

レフト前ヒットを放ったHMDくん⑧
【七回裏】二松學舍の攻撃
二死からまたもや2番・3番に連打を許し、二死一二塁のピンチ。
ここで4番バッターにセンターオーバーのタイムリー二塁打を放たれ、
ついに逆転を許してしまう。
駿 3-4 二
【八回表】駿台学園の攻撃
先頭のTNKくん⑤が四球で出塁するも、後続続かず無得点。
毎回チャンスは訪れるのだが、どうにも得点に結びつかない。
駿 3-4 二

この回代打で登場したFKDくん③
【八回裏】二松學舍の攻撃
この回よりピッチャーがYSDくん⑩に交代。
先頭バッターにいきなりレフト前ヒットを浴び、
その後、四球と安打でピンチを広げるも、
何とか後続を抑え無得点で切り抜ける。
駿 3-4 二

この回からマウンドに上がったYSDくん⑩
【九回表】駿台学園の攻撃
一死後、2番SRKくん②が死球で出塁。
続く3番HNYくん⑨がライト前のヒットで続く。
この1死一二塁のチャンスにバッターは4番HMDくん⑧。
そのHMDくん⑧の打球は快音を残すが、なんと二塁手真正面のライナー!
飛び出した二塁ランナーのSRKくんは戻れず併殺となり呆気ない幕切れに…。
駿 3-4 二

この秋、素晴らしいバッティングを魅せ続けてくれたHNYくん⑨
駿台学園|0 2 0 1 0 0 0 0 0|3
二松學舍|0 0 0 0 0 2 2 0 X|4

試合終了後の重苦しい雰囲気
こうやって振り返ると、改めて悔しさが滲み出てまいります。
五・六回表の無死からのチャンスを活かせなかったのが実に痛かった…。
安打数も駿台学園が11、二松學舍が8ということで、
最後の最後まで駿台学園が押し気味だったのは言うまでもありません。
結局、その二松學舍は今秋大では決勝まで駒を進めましたから、
そのチームをここまで苦しめたということに自信を持ち、
来春・夏の戦いに挑んで欲しいと思っております。